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こんばんは。

一日空きましたが何とかブログ書いてます
大阪市港区弁天町徒歩3分のパーソナルジムプラスワン(整骨院併設)のヨシダです

今日は、午前に、確定申告の記帳指導の講習会に行ってきました。

で、帰り道、ゲーセンの前に、ガチャガチャがあったので物色してみると、
以前から捜していた、猫のガチャガチャがありました!で、早速チャレンジ。
三毛猫来い!と思ったら、キジ猫でした。でもこの子もなかなかシュールな顔してます。

ってことで、
講習で使う申告ソフトと、ネコ。

キャッチコピーは、
ここは俺がくいとめる!お前は先に行くニャー!!”(笑)

食い止めんで良いから代わりに申告してくれ・・・(T_T)

そして、会場からの帰り道、献血ルームがあるのを覚えていたので、
久々の献血。
前回は確かロンドン五輪で血が騒いだから献血(笑)


なにげに107回(笑)
で、献血するのに、採血する場所で、まさかのダブルバイセップスポーズ強要(笑)


ってか、最近?献血ルームで採用されている、
シーフテストでした。

シーフテストとは<肩関節可動域障害を調べるテスト、手根管症候群の誘発テスト、肘管症候群の誘発テストを組み合わせたものです。

何故このテストをするのか?ってことですが、
一応、下記のようには赤十字では書かれています。

コップのふちまで水が一杯でこぼれていない状態でも、一滴の水であふれてしまうことがあります。それに似て、腕などが潜在的(痛みやしびれ等の自覚がない状態)に不調な時、「穿刺」すること自体が刺激になって、通常なら2~3 日で症状が改善されるのに、その後、逆に軽い神経障害がオモテに表れることがあります(総和神経症状)

てことで、痛みや神経障害の発生を抑える目的のようですね。
僕も、明らかな注射の失敗で、相当期間腕の痛みが続いた事があるので、
こういうスクリーニング&障害の予防はありがたいですね。

って事で、献血ルームで誰にも注目されることも無くダブルバイセップス(笑)
これは是非、大阪ナンバーワン盛り上げビルダーの椿くんに
タンクトップで献血に行っていただかないと!(笑)

そして、心電図も、とっていただく事になったので、
健康運動指導士の勉強も兼ねて、
看護師さんに、心電図もらえませんか?と聞いたら、
二つ返事で、快く、”無理です”と言われました(苦笑)。

その後、成分献血も滞りなく終了。
すると、係の方に、メダルをもらいました。

ここのルームは、献血すると、
グリコのアイス販売機、
パンや、チョコレートの販売機で好きなものが
一つ食べれるようです。
で、”見せてもらおうか、グリコのアイスモナカの性能とやらを”と
モナカを食べました。

とこんな、

金と血と猫とダブルバイセップスとアイスクリームな平日を過ごしました。

って事で。。。

ダブルバイセップスで写真を取るのが苦手なスタッフのいる、
パーソナルジムプラスワン(整骨院併設)はここ!!

では~