ボディメイクプラスワンから100mの場所にピラティススタジオを併設しております。

(下の写真は360度写真になっています。パソコンでご覧いただきマウスを動かすとスタジオの全景が観れます)

現在、大人気である意味一過性のブームと言っても良いくらいのピラティスですが、
代表の義田は2012年にピラティスの資格を取得しております。当時はまだマットピラティスが主流でマシンを置いているピラティススタジオは珍しい状態でした。ましてボディビル経験者でピラティスを指導している人間は皆無でした。(縁あってピラティスを体験させていただいたときに、コレは良い物だ!とすぐに感じ時期をみて取得させていただきました)
また2016年には、リフォーマー、キャデラックもジムに導入したのですが、ボディメイク関係の機材の充実を図るため一旦撤収しました。

現在のピラティスブームに乗っかる形で女性やライト層向けのパーソナルジムがどんどんピラティスのプランをスタートされていますが、ピラティスのマシン(イクイップメントと言います)もボディメイクに負けないくらい大型の機材の物が多く、そのほとんどがリフォーマー、もしくはリフォーマーにタワーという柱が付いた物でスタジオをされている所がほとんどだと思います(決して、マットで行うピラティスが悪いと言う意味では無く、イクイップメントの種類が多いことで幅の広い(強度をより下げた低体力の方や高齢者の方から、アスリートレベルのチャレンジングなエクササイズまで対応出来る)指導やアプローチが出来ると言うことです。

ボディメイクプラスワンではピラティスでもより幅の広い指導が行える(特にミドル、シニア世代の方ほど幅の広い選択肢が必要になります)多くの機材をジムの延長では無く単独のスタジオとして、オープンしました。

機材としては、リフォーマー(タワー付き)、チェアー、大阪ではまだ珍しい、立ってピラティスを行うコアアライン等のイクイップメント、バレルやリング、フットコレクターやトゥコレクターという珍しいツール、またコンディショニングツールとしてパワープレートも導入して、いわゆるフルイクイップメントのスタジオとしております。

また、レンタルスタジオとしても使用可能ですので、既にピラティスを実践されている方の自主トレーニング、スタジオをまだお持ちで無いインストラクターの方のセッション利用も可能です(セッションで使われる場合は予めこちらにお伝えください)
詳しくは、pilates.bodymakeplus1.comこちら、もしくはピラティス プラスワンで検索ください。