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ボディメイクとは

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ボディメイクとは

ボディメイクとは(男性編)

ボディメイクとは

実は、ボディメイクという言葉はごく最近になって使われるようになった言葉で、その言葉の響き、ポジティブなイメージから、フィットネス業界はもとより、エステ、サプリメント業界、ひいては整体でも使われる様になりました。

また、同じ意味づけでも、男性と女性とでは受け取り方、考え方が若干変わってくる部分もあります。男性のボディメイクを一言で言ってしまうならば、”筋肉を鍛えて、カッコイイ身体を作ること”と言えるでしょう。

しかし、男性の場合、女性よりもカッコイイの基準が千差万別だったりします。

  • 腹筋が割れていたらカッコイイのか?
  • ベンチプレス100kgを上げるのがカッコイイのか?
  • 逆三角形の体型になるのがカッコイイのか?

それらの各個人の基準によって、戦略が変わってきます。

また、ボディメイク自体に対しても、

  • ダイエットじゃ無いの?
  • 普通の筋トレと違うの?

等の疑問があると思います。
このページを読むことで、簡単にですが正しいボディメイクを知っていただけましたら幸いです。

腹筋が割れているのがカッコいい!

割れた腹筋

腹筋を割りたい場合、ボディメイクとは別に、ダイエットが必須になります。

腹筋を割りたい=腹筋運動をすれば良い!と思っている方はまだ多いのですが、腹筋をどれだけこなしても、お腹の脂肪が無くなることはありません、
逆に、腹筋が弱くても体脂肪が少なければ、”とりあえず”腹筋は割れて見えます。つまり腹筋を見えるようにするためには、体脂肪を減らすことが最優先課題になってきます。

「じゃあ、ボディメイクはダイエットじゃ無いの?」と思われるかもしれませんが、そもそも、ダイエットは英語で「diet」と書きますが、コレを翻訳すると、食餌療法、食事制限等、食べることをコントロールすることによって摂取カロリーや栄養を適正に取ることになります。

コレは、健康になる、脂肪を減らすという意味ではある程度正解ですが、ボディメイクとしての意味で言うと、正解とは言えません。なぜなら、食べないだけ、または食事制限だけで体脂肪低下を狙う場合、体脂肪より、むしろ筋肉が減少します。筋肉は、あるだけでカロリーを消費してしまうので生命維持の観点で言うと無駄が多いからです。

筋肉を落としながら脂肪を減らしてしまうと、基礎代謝(生命維持に必要なカロリー)が下がってしまうためむしろ太りやすい体質になり、ほぼ確実にリバウンドします。

その点、ボディメイクをダイエットと同時進行させることにより、体脂肪の減少を加速させながら、筋肉の減少を抑える(場合によっては筋肉を増やす)事が可能になります。

わかりやすく言うと、家計が赤字の場合、要らない経費から減らしていきますが、光熱費や食費等の必要経費はキープしますよね。
ダイエットのみの場合、筋肉はカロリーを無駄に消費する無駄遣い扱いになってしまいますが、ボディメイクを行うことによって、身体が筋肉を必要経費と捉え、筋肉を極力減らさないようにするからです。

ボディメイクプラスワンでは、食事制限と共に、正しいボディメイクの為の運動(+更に腹筋の溝を深くするトレーニング)をすることで、
身体のアウトラインを作りながら体脂肪低下を目指していきます。

ベンチプレス100KGを上げたい!

ベンチプレス

ベンチプレスは男性にはもっとも人気のある種目です。
本来のボディメイクは重量にこだわる事ではありませんが、3桁の重量を扱うことは、強さ、かっこよさに通じる部分も間違いなくあります。また、効果を世界共通で数値化出来るので、他者との比較でも有効です。しかし、ポピュラーな種目とは裏腹に、ベンチプレスは奥が深い種目でもあり、闇雲に高重量のベンチプレスをすると、むしろケガのリスクが大きくなります。

また、重量を最優先にすると、テンポが偏ってしまい、逆に効果(仕様重量の伸び)が出にくくなる場合もあります。

それらの観点から、ボディメイクプラスワンではケガのリスクを減らして効果を出しやすい様にするため、ある程度肩甲骨が安定するまで、簡単に言えばフォームが安定するまでは、マシンエクササイズをメインに行っています。その方が結局は、ケガのリスクを極力減らしながら、筋力のアップや筋肥大が出来るからです。

ちなみに、ボディメイクプラスワンでは、ベンチプレス100kgは目標では無く、通過点と考えています。不思議なもので、ゴールでは無く、通過点と考える方が、結局到達する時間が早くなるからです。

逆三角形の体型になりたい!

広がりのある広背筋(背中の筋肉)、丸みのある三角筋(肩の筋肉)を代表とする、上半身の筋群が作るシルエットはまさにボディメイクがなせる形です。しかし、我流やネットの動画を参考にされている方の場合、やはり目的にしている筋肉に刺激を与えられている方は非常に少数です。と言うか皆無です。

ボディメイクプラスワンでは、長年トレーニングをしているだけでは無く、数十のジム設備の様々なマシンを触ってきた私が、”本当に効くマシン”を選択、改造を施して、初心者の方でも、最短で逆三角形の体型になるお手伝いをいたします。

普通の筋トレとは違うの?

今までの筋トレは、スポーツ選手が成績を上げるために、”自分に足りない能力を高めるため”に行ってきました。”より強く、より高く、より速く”、それらの要素を高めるために筋トレは必須なのです。

そのため競技選手が行う筋トレの種類はどうしても競技別にかたよりが出来てしまうため競技ごと(場合によっては種目やポジションごと)に体型にかたよりが出来てしまいます。また、競技として必要な動きは、”筋肉を速く強く縮める事”であるため、とかく負荷を持ち上げる、または引く事に意識が行きがちです。

ボディメイクプラスワンにおまかせください

しかし、ボディメイクは、今までの筋トレと全く違う、”筋肉の形を変える”ために行います。そのため、負荷を戻す事(バーベルを上げる種目なら下ろす時、ケーブルを引く種目なら戻すとき)に重点を置いています。逆に言えば、筋肉の形を変えたくなければ、バーベルを上げることだけすればいいわけです。

これらのように、ダイエットを含め、いろいろな、ボディメイクの方向性をボディメイクプラスワンでは完全サポートいたします。

ボディメイクとは(女性編)

ボディメイクとは

実は、ボディメイクという言葉はごく最近になって使われるようになった言葉で、その言葉の響き、ポジティブなイメージから、フィットネス業界はもとより、エステ、サプリメント業界、ひいては整体でも使われる様になりました。

しかし、各業界で明確な定義付けをしているわけでもないので、

  • ダイエットじゃないの?
  • 普通の筋トレと違うの?
  • ボディビルと同じじゃないの?
  • 結局ボディメイクって何?
  • 若い頃ならまだしも、今からボディメイクなんてできるかしら?

などと、いろいろな疑問をお持ちかと思います。

まずは、ボディメイクという考えを知っていただけましたら幸いです。

ボディメイクとダイエットの違い

ダイエットは英語で「diet」と書きますが、コレを翻訳すると、食餌療法、食事制限等、食べることをコントロールすることによって摂取カロリーや栄養を適正に取ることになります。
コレは、健康になる、脂肪を減らすという意味ではある程度正解ですが、ボディメイクとしての意味で言うと、正解とは言えません。

ボディメイクを一言で言ってしまうならば、”一般的な女性(もしくは男性)が、美しいと思える綺麗な身体を作ること”と言えるでしょう。

そう言う意味ではダイエットだけでは、痩せることは出来たとしても、女性らしい”くびれ”を作ることは出来ませんよね。

また、いわゆる筋トレとは違うの?ですが、今までの筋トレは、スポーツ選手が成績を上げるために、”自分に足りない能力を高めるため”に行ってきました。これは、美しさを競うフィギュアスケートや、バレリーナでもそうです。

美しさを競う”フィギュア競技”と言われる種目でも必ず技術点と言われる、”より強く、より高く、より速く”を求められる部分があり、それらの要素を高めるために筋トレは必須なのです。そのため競技選手が行う筋トレの種類はどうしても競技別にかたよりが出来てしまうため
競技ごと(場合によっては種目やポジションごと)に体型にかたよりが出来てしまいます。

美しくなるためのボディメイク

しかし、ボディメイクは、今までの筋トレと全く違う、”より美しく”なるために行うのです。そのため、全体をバランスよく動かす(鍛える)事に重点を置いています。
また、その人が太ももが太くて困っている、お尻をもっと引き上げたい等、もっとこうなりたい!と言う場合、太ももには負荷をかけず、お尻を引き上げることも美しくなることを目的にしたボディメイクならば可能になります。

ボディビルとは違うの?

実は、ボディビルは身体を作る点では、ボディメイクと基本は同じですが、ボディビルは”筋肉”を表現することが目的です。
そう言う意味では、”美しさ”を表現する事が目的のボディメイクとは、そもそもの目的が違います。

ボディメイクは日常で、綺麗な身体になるのが目的ですが、ボディビルは、舞台上で、筋肉を見せる事が目的になります。
そのために、舞台上の強力な照明に照らされても身体が映るように日焼けをしたり、女性の場合、明らかに身体に悪いレベルの減量を行います。

俳優が作品のシチュエーション(舞台、テレビ、映画、時代劇等)で、演技やメイクがまったく変わるように、ボディメイクとボディビルも、身体作りが基本ではありますが、それぐらいシチュエーション(つまり方向性)は全く違います。

ボディビルとの違い

また、芸能人の綺麗と言われるパーツを集めて顔を合成したとしても、究極に美しい顔にはなりません。逆に何か不思議な顔になるでしょう。
結局はバランスが一番大事だからです。ボディメイクでは、その人の身体に必要な部分を重点に鍛え、バランスを作ることを優先します。

なぜボディメイクなのか?

メイクとは本来メークアップから来ている、化粧の意味ですが、素材(例えば顔)が同じでも、化粧の仕方で顔のイメージが自在に変わります。私自身、某テーマパークで働いているのですが、役者さんの顔を別人にする、プロのメイクさんのテクニックにはいつも驚かされます。
メイクと同じように、ボディメイクの場合同じ骨格で同じ動きをしているつもりでも、意識する場所、重心の位置等を変えることによって、使う筋肉が全く変わります。他の施設でボディメイクされていた方がボディメイクプラスワンに来られて一番驚くところがここです。それを覚えることにより、身体のイメージを劇的に変えることが出来ます。

また、初めての化粧は時間がかかったり、失敗したりと手間がかかるでしょうが慣れれば誰でも朝の短時間でメイクが出来る様に、ボディメイクも最初こそ、しんどかったり、時間がかかりますが、慣れれば比較短時間で結果を出せるようになります。また、メイクで大事なのは全体とのバランスで、やり過ぎれば良いって物でも無いですよね。

そう言う意味でも、毎日欠かさずするメイクと、継続する程身体が自在に変化するボディメイクは、考え方としては非常に近いので、ボディメイクという表現が定着しやすかったと言えるでしょう。

ボディメイクプラスワンで行うボディメイク

ボディメイクプラスワンで行うボディメイク

私自身が長年ボディビルを競技として行ってきましたので、何をすればどこに筋肉がつき、身体がどう変わるかを熟知しておりますし、自分自身が、こんなマシンがあれば簡単に、ここの筋肉を意識できるのになぁと言う思いから機材を選んでいます。実際の話、トレーナーでも背中の筋肉を意識することが出来ない人は結構いるものです。全くの初心者の方を含め、ほとんどの方で、こんな所の筋肉が動くなんて知らなかったと驚いていただいてます。

これらのこだわりから、ボディメイクプラスワンに来られている女性の方の場合、ほとんどの方が

  • 脇からウェストにかけてのくびれ
  • キュッと上がった丸いヒップ
  • 美しい姿勢

等の変化を感じていただいております。

そして、年齢を気にして、相談されてこられる方がいらっしゃいますが、ご安心ください!
何歳からでもボディメイクはできます!

実はボディメイクプラスワンのお客様の中で一番多い年齢層が40代です。
そして、科学的に、筋肉は適切に負荷をかければ90歳でも筋肉をつけることが出来ると証明されています。

また、見た目を変化するのが目標としていても、正しい身体の使い方を覚えていただくことによって、階段を上がるのが楽になった、歩くスピードが速くなった、長時間観劇していても腰痛が出なくなった、肩こりが無くなった等の、慢性の症状の改善や、体力の自然な底上げをほとんどの方が体感しています。

いくつになっても身体を変えることは出来るのです!
あなたもボディメイクプラスワンで、身体が、動きが、姿勢が変わるのを体験しませんか?私が責任を持って、あなたの身体をメイクします!

私にお任せください

お気軽にお問い合わせ下さい! TEL 06-7500-5591 受付時間9:30~20:00
(セッション中、また、土・日・祝日は出られないときがあります)

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