ボディメイクとは?

義田貴伺

初めまして、ボディメイクプラスワン代表の義田です。
ボディメイクプラスワンのボディメイクページをお読みいただき、ありがとうございます。

実はボディメイクという言葉は、最近になってよく使われるようになったもので、フィットネス業界はもとより、整体やエステの広告や看板にも書いてあるようになりました。

しかしながら、ボディメイクという言葉に明確な定義がないため、

  • そもそも、ボディメイクってなに?
  • ダイエットとどう違うの?
  • 普通の筋トレとどう違うの?

というような疑問をお持ちかと思います。
このページを読むことで、正しいボディメイクを知っていただけましたら幸いです。

ボディメイクとダイエットの違い

そもそもダイエットとは英語で「diet」と書きます。dietを正しく翻訳すると「食事療法」となります。
病気を治すため、脂肪を落とすために食事を変えることを「ダイエット」というのです。

その点ボディメイクは広い意味があります。

ボディメイク — すなわち「身体作り」という意味ですが、結論を言ってしまうと、女性なら女性らしい、男性なら男性らしい魅力的な身体を作るということになります。

一般的な筋トレとボディメイクの違い

一般的に、「筋トレ」と言うとスポーツ選手がガンガン重たいものを持ち上げているところや、ボディビルダーのようにムキムキになるためのトレーニングを思い浮かべる人も少なくはないと思います。

ボディメイクも、筋トレを行います。しかしながら、その目的が違うのです。

競技別の筋トレ

野球選手

野球選手やサッカー選手などが行う筋トレは、単に筋肉を付けるというわけではなく、その競技に特化したトレーニングを行います。
例えば野球選手の場合は、肩や胸周りにあまり筋肉をつけすぎるとボールを投げるときに邪魔になると言われていますが下半身が重要なので下半身はかなりしっかり筋肉がついています。

サッカー選手やラグビー選手は太ももの前がぽっこりふくれていますが、あれも独特な筋肉の付き方です。
このように、見た目重視ではなくその競技にとって有効な筋肉をつけるためのトレーニングを行っていることが非常に多いです。

ボディビルの筋トレ

ボディビル

見た目を変える、という点ではボディビルはボディメイクと共通していますが、ボディビルは圧倒的な筋肉量と全体のバランスも評価されます。
ですので、かなりハードなトレーニングが必要になります。(写真は現役時代の私です)

ボディメイククラスワンで行う“ボディメイク”

私自身が長年ボディビルを競技としてやっていましたので、何をすればどこに筋肉がつき、身体がどう変わるかを熟知しております。

女性なら…

  • くびれたウェスト
  • キュッと上がった丸いヒップ
  • 美しい姿勢

という、健康美を手に入れることができます。

男性なら…

  • 厚い胸板
  • 広い背中
  • 丸くたくましい肩

という男らしいたくましい身体を手に入れることができるのが、ボディメイクプラスワンのボディメイクの強みです。

最近は筋トレもかなり流行ってきて、トレーニングをする人たちが増えてきております。
私としてはトレーニングが認知されるのは非常に嬉しいことでもあるのですが、トレーニングが拡がるにつれ、間違ったとレーニング方法が拡散されることも多いようです。

間違ったトレーニングをすると、ただ成果が出ないだけでなく怪我をする恐れもあります。

ボディメイクプラスワンでは、私がボディビルで培った経験と知識から、安全で、怪我もなく、そして効率的にあなたの望む体型になるお手伝いをさせていただくことができるのです。

ボディメイクプラスワンのボディメイクで女性が得られる6つのこと

  1. どんな服でも似合う体型
  2. 薄着でも恥ずかしくない身体
  3. 美しい姿勢
  4. 美しい歩き方
  5. 自信
  6. 健康的な身体

ボディメイクプラスワンのボディメイクで男性が得られる6つのこと

  1. スーツが似合う体型
  2. 薄着でも恥ずかしくない身体
  3. たくましい身体
  4. 体力
  5. 健康
  6. 自信

ボディメイクは何歳から始めてもOK!

何歳からでもOK

ご安心ください!
何歳からでもボディメイクはできます!

「若い頃ならまだしも、今からボディメイクなんてできるかしら?」

そう不安に思われるかもしれません。

ボディメイクプラスワンのクライアントの中で一番多い年齢層が40代です。
中には60代になってからボディメイクをスタートされた方もおられます。

筋肉は何歳になってもついていきます。特に、運動経験のない方の場合、トレーニングを行うことにより、まず姿勢が良くなったり、日常の動作が軽くなります。また、肩こりや腰痛等の慢性的に感じていた身体の不調もほとんどの方が良好になっていきます。

いくつになっても身体は変えることができるのです!